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宮沢賢治のふるさとをたずねて15

雪の残る銀河ステーション前
銀河ステーション

賢治の学校・賢治の教室を後にして、銀河ステーションに向かいます。

 

2日前に降った雪がまだ残っており、園内は入れないところも多かったので、その他は割愛します。また今度。

 

 

表通り・駐車場から来ると、ここ(銀河ステーション)が童話村の入口になります。

 

 

停まっているのは定期観光バス。あまり見られないのでラッキーでした。

賢治の世界への入口の壁画
銀河ステーションの中

ここが賢治の夢の世界への入口です。

イベントなどで使われた列車が展示されている
初代・銀河トレイン

駐車場には、初代・銀河トレインが展示されていました。

イベントなどで走っていた電車で、今は二代目が運行中とのこと。

 

他にも、宇宙の音やSLの音が聞こえる自動販売機(このときは何も鳴っていませんでした)や、

白鳥の停車場、オツベルと象のオブジェなどを見ながら、向かいにある宮沢賢治記念館に向かいました。

声を磨く朗読講座

埼玉県川越市

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